「動物」カテゴリーアーカイブ

突如クリンソウフィーバー

昨日まではそんな気配も無かったのに、千手の様子を見に行こうと赤沼に行ったら、

10:45発の便が、2台でギチギチ。

途中小田代から乗ろうとしたカメラマン×6くらいの人達が、
 
「中の人、もっと詰めて!まだ乗るんだから! さっきの便も見送ったんだから!!」
 
あなた方が背負ってるドデカいカメラザックを肩から外して足元に下ろすと、もう少し乗りやすくなるんだぜ?
 
ってなことを言ったら、返事はしなかったけれど、ザックは下ろしてくれたので、良しとしよう。

そもそも、今の季節は途中乗車しなくて済むようにスケジューリングすると良いと思うな。

千手にバスが着いた時点で、既にこれだもの。

新設されたという話題のベンチはこれか。
全部で4つあったけれど、日陰のベンチに人が集中w
だって、今日暑いんだもの。

肝心のクリンソウはと言えば。

やっぱり晴れている日の写真は艶が無くてなぁ。
とかなんとか。
見頃に見えるでしょ?
 
同じ場所を角度を変えて眺めてみると。

・・・咲いている場所、わかる?
来週末の方が良いかな?
っていうか、なんか地面が乾いてないか?

あまり見向きもされていない、道路際のヤマツツジの方が綺麗。
ここが綺麗ってことは、北岸は綺麗だろうなぁ。。。

そういえば、最近、南岸からアクセスしてくる猛者もいるとか。
でも、今日聞いた情報だと、上野島と大日崎の間の入江で、昨日親子熊が目撃されているんだそうで。
 
親子だからねぇ・・・
歩く人は十分にご注意を。

令和最初のツアー

平成最後のツアーがあれば、令和最初のツアーもあるわけで。

湯滝をスタートして、森の中を。
湯滝~小滝の一周は幾度か歩いているとの事だけれど、
道中驚いた顔が幾度も見られて満足満足♪

・・・決してこういうアクションに驚いているわけでは無いと思いたい(笑)
 
湯滝の森を抜けた後は、赤沼を目指してトコトコと。

泉門池まで来たら、「グググ」
おっ!?
 
泉門池に小湿原、ヤツモモウラなどアチコチの水辺から声がしたけれど、一番見やすかったのは、旧カエル池。

もうこのネタが判る人も減ってしまったなぁ。
昔、博物館でゴールデンウィークに半日のカエルウォークというガイドイベントをやっていて、その時の目的地が通称「カエル池」
 
泉門池から南下して最初の湿地なので、池でもなんでもないのだけれど。
 
年々水量が少なくなってきて、カエルの出現頻度が下がっていったのだけれど、今年は久々に大集結。
 
たまたま通りかかった通行人を巻き込みつつ、ガイド展開。

楽しんでもらえたみたいで何より何より♪


え?
オイラの写真があるのはなぜかって?


 
ガイド連絡会の会員が、オイラのガイドを見たいっていうからさ。
まぁ、オイラも過去に色んな人のガイドに潜り込んでいるので、ペイフォワード的な?
 
でも、息子にもネタをまるパクリされてるんだよなぁ。
知的財産権とか無いかいな?(笑)

潜入者:
奥日光ゲストハウス JUN

平成ラストツアー

平成最後の明日は雨予報。
というか、夜半は雪予報の出ている奥日光。
ツアーのご予約が無いので、昨日のツアーが平成最後のツアーになるのかぁ。

平成最後のツアーは、

こんなネタから始まる。
だって、車を停めた駐車場の足元に落ちてるんだもの。
まぁ、春だしねぇ。
 
道中では、

惜しいっ! アカヤシオの開花までもう少し!
でも、ここでこの調子なら、明智平の様子を見に行くのはまだ先で良さそうだな。
勤め先の入口のアカヤシオも、まだ蕾が赤くすらなっていないし。

足元には、ネコノメソウが2種類と、タチツボスミレがこんにちは。

かと思えば、

地表薄くを流れて来た水が、未だに氷柱で残っていたりと、GW前の奥日光らしく、春と冬との端境を楽しみつつ。

上空にはしばしばミサゴが、時に1羽、時に2羽。
ありゃぁ、番だな。

水底からはクロサンショウウオもこんにちは。
今年は春がちょっと寒かったので、まだ卵塊も生まれて間もない感じ。

今回のお客様は団塊世代の女性2名様。
リクエストは、
「半日のツアーで、スニーカーで歩けて、過去に行った戦場ヶ原や西ノ湖じゃない場所。」
 
奥日光フリークのそぞろ読者の皆様は、ガイドをしたコースが判るかな?


古巣に入ったのが平成13年4月。
そこから平成が終わるまでの間に、何本のガイドを実施して、何人のお客様と出会ったのだろう??
組織を跨いでいるから、ちゃんとした数字が無いけれど、多くの方にご利用頂いたのは間違いない。
そんな方々に、ガイドとして育てて頂いたわけで。
 
皆さまから平成の時代に育んで頂いた資産は令和に引継ぎ、またツアーを実施していきたいと思っております。ハイ。

え?回答???
元号跨いでみようかww
 
某サイトでカンニングしてはいけませんよ(笑)

 

当たり障りのない会話( )

ぜんぜん雪が降らない・・・
今日の昼過ぎから、一瞬積もりそうな気配もしたのだけれど、夕方には止んでしまった。
 
雪よ、早く積もってくれ~!
でないと・・・(回送シーン)

久々の湯滝。
駐車場は相変わらず閉鎖中だけれど、ちょっと様子を見に行きましょう~。

全体的に踏まれて融けて凍結が随所にあったけれど、一番滑ったのは、去年工事した所。
鉄板の上に雪が積もっているから、ツルっ!といきやすい。
 
そんな川沿いでは

囀るカワガラスや、

間近で遭遇して、お互いにビックリのサルなどなど。

北戦場まで足を伸ばして、やっぱり雪無いなぁ。
そこから引き返す、と。

一部が凍った小滝まで来たら、どこからか、『ミャ~』

足元まですり寄ってきたり、人の後ろをついて歩いてきたり。
あまりに近くに来るので、試しに手を伸ばしてみたら、まぁ簡単に捕まえられる事。
可愛いねぇ♪
・・・誰だ、餌やった奴!

今シーズン2つ目のクマダナを発見して、写真撮ったり観察したりしていたら、後ろから近付いてきた団体に声をかけられ、急遽3分程の解説を・・・
何故かガイド付きの団体相手にかます。
 
この団体相手には、湯川沿いで一度会っているので、先にチョビットかましてあったんだけれど。
思わぬところでフォローが出来て良かった。
 
まぁ、当たり障りのない会話しかしてないから、フォローが必要とは思わないけれど(嘯く)

  • 今日は雪が少なくて残念でしたね。
  • 普段はこの笹が完全に埋まるほどの雪が積もるんです。
  • 最近、雪も無いのにルート外して歩く人が多くて…
  • スノーシューの裏には歯がついてるでしょう?その歯で笹を踏みつけてボロボロにしちゃうんです。
  • 自然を楽しみに来たのに、なんというか愛が無いというか…(溜息)
  • 皆さんみたいに、雪が無い時には弁えて歩道の上で楽しんでくれる人ばかりだと、とても嬉しいです♡

(私たちは愛をもって自然と親しむわ!)と誘導する、素晴らしく当たり障りのない会話でしょ?
心当たりさえなければ(黒笑)

だってさ、酷いんだよ!?

わかる?雪が殆ど積もってなくて笹だらけなの。
そして、その中に遠慮なしに突撃してる様。
その結果、

こうなるんだよ。
無残でしょう?
こんなのが森のアチコチに残されているんだ。
 
踏み痕からすると、十数人のグループっぽくて。
という事は、考えやすいのは「初めてのスノーシュー」的ツアー。
これが当たり前のスノーシューの楽しみ方だと思われたら、困るじゃない?
 
ってわけで、早く雪積もってくれ~~~!!!

最速リピーター

昨日は1日のスノーシューガイドのご依頼が入っていたのだけれど・・・
 
雪が無いっ!!
湯元界隈で、今の半端な積雪量で1日コースを組むのはちょっと難しい。
が、他のコースはそもそもスノーシューを使える状態になってない。
オイラのツアーは初めてのお客様だし、勝手がわからない。
どうしよう・・・( ̄Д ̄)

お客様がご到着になって打ち合わせをしてみたら、
「スノーシューにはこだわってないです。むしろ、スノーシュー使わない場所の方が。」

・・・これはこれで選択肢が乏しい。
どうすんべ?
 
最終的に、

行っちゃいました、庵滝。

行けちゃいました、ツボ足で。

一応、みんなでスノーシューを背負っていたんだけれど、途中までは行きたいラインにトレースがついていたので、(らっき~♪)
 
ところが、終盤オイラのあまり行きたくない方にトレースが向かい始め・・・
歩きつつ考える。

この方向は、水沢を少なくとも2回は渡らないとならない奴だ。
できれば踏みかえたいけれど、お客様はスノーシューを履きたくない。
ここまで帰ってくる人とすれ違っているけれど、道中には他のトレースは無し。
つまり、少なくてもどちらかは行ける。踏み跡の状態から、おそらくどちらも行けると思うけれど・・・片方はこの先どこで降りても落差が大きい。
こっちのトレースの先は傾斜がなだらかで、水の幅も狭かったはず。

案の定、水沢が見えてる場所を渡ってた。

そんなこんなで、ツボ足庵滝ツアーも無事おしまい。
宿に戻って一息入れていたら、ご参加のお客様から、

「明日、予定空いてます?」

やったね!!\(^o^)/

というわけで、今日。
スノーシューは使わない条件は変わらず、今度は半日ツアー。
前日の会話の中で、普段は菖蒲スタートでカヤックをしているとの情報入手!
ならばっ!

阿世潟なんていかがでしょう?

立木の飛沫氷や、

氷のオブジェを眺めたり、

改修が終わったばかりのイタリア大使館別荘や英国大使館別荘(今年は4/2再開らしい)の話をしたり、

足跡の残らない不思議砂浜wで遊んだりして、その帰り道。

リス~~♪

くぅ、枝かぶり(T^T)

という二日間でした。
初日ツアーの翌日にはすでに次のツアーという、オイラ史上最速のリピーター様でした♪
しかも、ツアーを目的にして宿泊してくださったという、二重に嬉しいお知らせ♪♪


にしても、雪が無い。

月末には庵滝ツアーをもう一本やるから(参加者募集中)、それまでにスノーシューで歩けるようになっていて欲しいなぁ。

今年はイノシシ年

イノシシの写真が無いかと思ったけれど、今までイノシシにはほぼ遭遇してないから、断念。
でも、次の干支の時には、もしかしたら、奥日光で撮影した写真年賀状が作れてしまうかも?

なんてことを書いて始まった2019年。
次の干支の時どころか・・・

早々に撮れてしまいましたよ、イノシシ。 
しかも・・・

同じような小ぶりのサイズが3頭。
ということは、つい先ごろまではウリボウだったと思われ。
 
近年、アチコチで地べたの植物を食べたシカじゃない痕跡を確認したり、イノシシを見たという情報は聞いていたのだけれど、自分で生きている個体を目撃&撮影したのは、今回が初。
 
シカの食圧から、無理やりようやく守っている戦場ヶ原や小田代原の付近でも、目撃情報や痕跡が見られるし、コイツはまた新たな問題勃発か?

彼らはその後、国道を横切り、男体山の方向へと消えていきましたとさ。
越冬する気満々?
  
これだけ雪の積もらない日が増えてきたら、生き物の生息域も、そりゃぁ変わるわなぁ。
 
奥日光はこれからどんな風に変わっていくのだろう?

紅葉ガイド3発

連休はガイド3連発。

初日6日は、高山から変更して、戦場&小田代ツアー。
戦場ヶ原も湿原が秋色に。

ミズナラの森が綺麗だったなぁ。
ここから小田代へと結んで、4.5時間。
小田代池を眺めて・・・あれ??

例のクマの痕跡を見たいと仰るので、湯ノ湖へ移動。

ヒドリガモやキンクロハジロが来ていた。


翌日7日は刈込湖方面へ。
下見の時にはまだ色づきの無かった小峠のヒロハカツラが

綺麗な黄色に。

小峠先の斜面もいい色になっていてラッキー♪

そうそう。
小峠から今の紅葉の地点までに、先日の台風で倒木が出ているんだけれど、くぐれるから問題ないでしょ。

今回の台風24号で結構倒木が出ていたんだけれど、なんと空気を読んだ奴らの多いことか♪

ちなみに、増水した刈込湖の湖畔では、ヤナギが水中から林立。
お客様からは、

「北海道のトドワラみたい!!」

目の前にルリビタキの若鳥が現れたり、

涸沼からの眺めも、

山王林道の眺めもバッチリだったのだけれど、

危うくこんなにいいネタを見逃すところだった(汗)
下見で歩いていた時は、台風の影響に意識向いていたから見落としたかな??


3日目の10/8は初日と同じく、戦場&小田代へ。

二日前にはあまり意識に入らなかった湯川の景色も秋の様相。

辿り着いた小田代原は・・・

やっぱり気のせいじゃないよなぁ。

10月1日に撮影した画像と同じアングルで見てみると、やっぱり小さくなってらぁ。

7年ぶりに水の溜まった小田代だけれど、観たい人は早めに来た方が良さそうよ?

台風24号After 小田代池

ダラダラと時系列で更新していくけれど、お急ぎの方はこちら。


今日は朝からガイド。
・・・ガイド?
行けんのか??

ガイド予定地1.中禅寺湖東岸
・・・これは子供3時間はとても無理だ。
とりあえずは湯元で合流という事にしつつ、移動。

竜頭滝が濁流。
これは戦場ヶ原もダメだろうなぁ。。。

ガイド予定地2. 戦場ヶ原。
木道入って3分くらいで行く手を阻まれる。
先方に連絡を入れようとスマホを見ると、圏外。
どっかヤラレたらしい。

そしてやって来た湯ノ湖。
湖の色が変。

結局、湯元→国道沿い→湯滝上の往復。

一昨日見つけた、クマがハチの巣を襲った痕を観察したりなんだり。

近いなぁ。


ガイド中に電波が復帰したようで、「湯滝の下流で歩道が流失している」というメールが入っていた。

・・・流失???

わからないものは確認に行きましょう~。

湯滝も迫力あるけれど、元々水量が多いので写真だと違いが分かりづらい。

こりゃぁ、また随分水量が多いな。
まぁ、朝の時点で湯川の川幅が凄い広かったから、さもありなん。

・・・あぁ~。
これは確かに流失だわ・・・

20~30mの区間で、木道どころか地面が川に削られて無くなってる。
ちなみにこの画像の左側、明るくなっている場所は、土砂崩れ。

これ、復活はちょっとハードル高すぎないか??


北戦場は今回安定。

ミズナラが黄色くなった♪

大増水の泉門池。
多分、昔の泉門池はこんな感じだったんだと思う。

で、この辺からひたすら声掛けを続けることに。
初めは(一応聞いておくか)くらいだったんだけれど、声かける人が次から次へと

「湯滝へ。」「滝へ。」「Water Fall.」

声掛けを続けつつ

戦場ヶ原へ。
秋っぽい色になってきたな。

所々、昔川だった場所が川に戻ってた。

赤沼から来た人が多いし、誰も異常を言わないから、朝の水が引いたんだな。
では、引き返して小田代へ。

サイズは小さいけれど、小田代原には水が溜まって、小田代湖ならぬ小田代池に。

朝とは変わって風もなく、綺麗な水鏡に貴婦人が写る。

サイズが小さいので

草紅葉と池のコラボも。

小田代西側には川が出来ていたから、まだもうちょっと大きくなるかもね。


この道中で、ガイド連絡会会員とすれ違い情報交換。

中禅寺湖の北岸(菖蒲~千手)は、倒木が沢山で通るのが大変だったそうな。

事務所に戻って、博物館や財団に問合せをして、情報まとめて、関係者に電話して情報伝えて・・・

結果。

10/1 18時頃の時点での奥日光の歩道情報はこんな具合です。
無印は今回確認が取れていない範囲。

そして不思議な事に。
オイラ、今週末に高山と切刈のガイドが連日入っているんだよね。

流石にこの天気の後に、ルート確認もしないでガイドに臨むわけにはいかないわけで。

・・・明後日には塗りつぶしが終わりそうです(苦笑)

湯ノ湖畔歩道一時通行止め

明後日、国立公園満喫プロジェクト関連で早朝散策の依頼が入った。

そういやぁ、湯元の中って最近歩いてないなぁ。

と、お散歩を兼ねてプラプラ。

おや、西側歩道で伐採するのか。

この木道を使おうかと思っていたけど、ちょっとやだなぁ。
ルート変えようっと。

で、事務所に戻ったら通知が来てた。

西側の歩道だけじゃなくて、湯ノ湖の兎島外周部も伐採かけるみたい。

兎島は該当日に外周が通行止め。
湯ノ湖の西側は、タイミングによってはちょっと待つことになるかも。
西側は何年もおっかない所があるから、そこも対処してもらえるかなぁ?

でも、紅葉時期の前に安全に通れるようになるのはありがたいな。

お知らせついでにもう一つ。

三本松の駐車場が、また資材置き場件ヘリポートになります。
こちらは2018/9/6~10/31ってことだから・・・
紅葉期に食い込みまくりだ ( ̄~ ̄ゞ

駐車場が手狭になるので、止められない可能性も念頭に計画立ててもらうと良さそう。


湯ノ湖伐採工事情報

三本松駐車場資材置き場情報


という情報が飛び込んできたので、今日予定していた記事は先送り。

オマケにもう一枚。

なんかすっごいモヤモヤする。
オイラ、英語苦手だからなぁ。語学力不足かしら?

そういえば、ラッティングコールを聞いたのは・・・
あれ?昨日だったっけ??

爽やかに秋空

やっぱり水量増えたなぁ。
8/3に行った時と同じ場所で撮ろうと思っていたのだけれど、水の下だった(苦笑)

撮影日が8/17だから、前回からちょうど2週間。
西ノ湖はこんな具合に変わるのさ。

この日は、北海道で初雪が記録された日で、北海道並みな気候の奥日光も随分と肌寒くて、ウィンドブレーカーを着て歩く事に。

道中で甘い香りの糞を見つけたんだけれど・・・
糞の落とし主もさることながら。

この種なんだ??
サイズ感はカリカリ小梅の種くらいで、幾つも入っていた。
幾つも入っているって事は、成っている木の実の可能性が高くて・・・

???

奥日光に生えているもので??
見当が付かんぞ???

その後は千手へ。

マルバダケブキはまだ健在。
シロヨメナは…開花4割くらいかなぁ?

この後、まだ行きたい場所があったので、バスに急いだら千手ヶ浜の写真を撮り忘れるという。


向かった先では、カリガネソウが見頃に。

そして、その反対側には

エビガライチゴが美味しそう♪

さて、最後の2枚はどこで撮影したでしょう?

ここ10日くらいの間で赤沼まで来ている人は、どちらも見ているはずなのだけれど。

わっかるかなぁ?