「赤岩滝」カテゴリーアーカイブ

赤岩滝・男体山・男体山

いやいや、更新が止まってしまい申し訳ない m(_ _)m

ちょっと忙しくて、その後処理で仕事が溜まってしまってさ。

先週出かけたのは、またも男体山。

今年はシロヤシオが凄かった!
そして、この時はそんなに感じなかったんだけれど、翌日もう一度登ったら、

なんとベニサラサドウダンも花付がとても良かったという。
こんなにシロヤシオが凄い年は、オイラ知らないなぁ。

さすがにもう散ってしまったと思うのだけれど、見られた人はとてもラッキー♪

どちらの日も、山頂に着いたらすぐにガスが広がってきてしまったのだけれど、ガスが広がる直前に見た戦場ヶ原にまたビックリ(;゚Д゚)

なに、このズミの咲き方。

ズミの分布がこんなにハッキリとわかるなんて。
・・・外山に行きたかったなぁ・・・

男体山に行く前の日に戦場ヶ原をちょっと歩いたけれど、ズミの写真を撮る余裕がなかったからなぁ。

と言いつつ、ワタスゲの写真や

ヒメシャクナゲに、

ビンズイの写真はあったりするw

だってさ、戦場ヶ原歩いた日はワタスゲ展望デッキまでしか行けなくて、そこから直ぐに移動しなきゃならなかったんだもの。

クリンソウが6分咲きくらいの千手が浜からスタートして、

赤岩滝までさ。

実は前回の更新記事はロケハンで、今回はロケ本番だったのさ。
(なんと、今回は赤岩滝でドローンが飛んだぞ!!)

天気予報は連日雨とか雷予報だったのだけれど、殆ど雨に降られる事もなく実施出来た3日間でした。

しかし、12時間×3日のロケが30分少々にまとまるとは・・・

番組は以前と同じ NHK‐BSのトレッキング100.
まだ放映日は完全決定じゃないらしいのだけれど、7月の予定だってさ。

ん?共演者の方が気になる?
オイラが勝手に画像を使うわけには行かないのだけれど、男体山の初日にみんなで記念撮影してきたから、それなら使っても怒られまい。

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大国主の目 2018年5月30日 16時

肝心の女優さんがモザイク状態ww

番組で公式発表されるまでは内緒~。


にっぽんトレッキング100 奥日光編放送決定!

NHK-BS  にっぽんトレッキング100

すっ飛ばした赤岩滝

男体山に続いて、同じくすっ飛ばした赤岩滝。

低公害バスの車窓から、小田代もカラマツの色が濃くなってきたな。

この日は千手ヶ浜からのミツバツツジが綺麗だったのになぁ。

浜辺を舞っていたミヤマカラスアゲハは安定の美しさなんだけれど、ねぇ?

そう、実は今回、千手ヶ浜スタートで赤岩滝を目指したのさ。

なので、芽吹き始めた千手のミズナラ林を抜けて、

並々と水をたたえた西ノ湖を経由し、

美しいカラマツの並木を抜けて、ようやくスタート。
やっぱり最低でも移動に1時間はかかるよなぁ。

・・・この一様な緑、向こうの山はカラマツ?
あんな上まで植林してあるの??

そうか、ミツバツツジも結構綺麗なのか。
この季節は赤岩滝来ないもんなぁ。

だって、水が冷たいもの。

なので、渡渉はそのまま靴でGo!

結局、水に入ってみるわけなのだけれど(笑)

さてと、そろそろ2度目の渡渉、飛越だね。

・・・あれ??
オイラの記憶違い??

でも、他の場所にそんなの無いし?

やっぱり、ここに岩があったはず。

と思って改めて周辺を見渡すと・・・

どうやら、春先にド派手に荒れたっぽい。
この上流は土の崖とか、砂利の溜まった斜面とかあったはずだから、その辺から来たのか?

さぁて、どうすっかなぁ?

なんて考えながらの、今季初の赤岩滝。

お昼までは靴で行ったんだけれど、やっぱり入った方が楽チンだ。
え?滑床? あそこは裸足。
でも、夏よりも滑る気がするなぁ・・・

って事で帰り道は。

だから、草履は止めいっちゅうにw

台風抜けて赤岩滝

台風の直撃予想は大きく外れ、奥日光は一気に夏模様。

週末に控えた赤岩滝ガイドの下見に・・・

出かけたのに、なんと一眼レフが電池切れ。。。
前夜に3メモリ間違いなくあったのに、なぜだ???

そんな次第で、今回はスマホ撮り。

大して雨が降らなかったから、もしかしたら靴を脱がなくても赤岩滝にたどり着けるんじゃないか?

とか思っていたんだけれど、

最初の渡渉で既にダメだった。
スニーカーでも問題無かったのは、第二の飛越くらい。

いやぁ、涼やか涼やか♪

というわけで、赤岩滝に到達っと。

来週にも1本ツアーが入っているし、この夏は何回赤岩滝に来ることになるかなぁ?


 

オマケ2つ。

西ノ湖はまだ水が少ないけれど、左側の岸壁の下まで湖が広がっていたから、去年よりは多いかな。

河原でどこからか視線を感じると思ったら・・・

犬がこっちを見ていたw

暑中見舞

酷暑が続いてますが、皆様いかがお過ごしでしょう?
いろいろと仕事が立て込んでいて、更新止まったままで申し訳ないです。
その仕事上、『動画が欲しい』と言われたので、youtubeのアカウント取ってみました。
もうあと2本くらいは既にネタがあるので、近日中にアップ予定。(これは【仕事だから】、業務中に出来るのよねん♪)
涼しい山上の楽園の、涼しい滝のほとりから、涼をお届けします。

くれぐれも体調にはご注意を。
暑さに倦んだら、山を上がってきてくださいね。
今年もお盆にはマスのつかみ取り体験が、8/21には森コンが、8/23には湯ノ湖で花火をやりますよ。
マスのつかみ取り会場では、オイラ手製の散策マップを配布予定。
森コンは今回でいよいよファイナルです。
では、またそのうちに。ノシ

赤岩滝に行ってみろ。

昨日は、赤岩滝へ。
実に・・・4か月ぶり(笑)

140714_akaiwataki

いつものように、記事を書こうと思ったんだけど・・・

140714_doukousya

昨日は同行者がいた。

140714_tosyou

二人とも初赤岩滝だというのに、相変わらずオイラは最後尾ww
さぁ、赤岩滝に行ってみろ!

その同行者の一人がツイッター上に時系列で情報アップしているので、今回は手抜きしてここまで(笑)

同行者のツイッターアカウントは、yutaki_rest

なんかね、フォロワー目指せ300人!で、300人に達すると非公式から公式にランクアップできるそうなんで、見てみて気に入ったらフォロー?拡散?してあげてください。

ちなみに、二人は休暇だったけど、オイラはお仕事扱い。
だって、ツアーの下見だも~ん♪

予定している赤岩滝ツアーは8月10日(日)

それ以外の日程でもオーダーメイドで受けられるのだけれど…予定ギチギチなので、お盆明け以降かなぁ?
ご興味があればお申込み下さい♪

予定ギチギチのオイラは、これから宇都宮です。
奥日光はお天気良いのに勿体ない…
そして、暑いのだろうなぁ[E:shock]

冬の赤岩滝

今日も湯元は朝から雪で、夕方も雪。

・・・そういやぁ、冬のネタが残っていたっけ。
タイトル通り、冬の赤岩滝。
まだ古巣にいた頃に、赤岩滝へ行った記憶がある。

XCスキーで行った道中の事は忘れようも無いのだけれど、要所要所の記憶が無い。
・・・そういえば、あの時、途中の渡渉はどうしたんだっけ??
・・・・・・XCで行ったなら、F1はどうやって登ったんだっけ???
・・・・・・・・・冬の赤岩滝ってどんな姿をしていたんだっけ????
その後、幾度赤岩滝へ行っても、その時の記憶が思い出せない。
これはもう一度行かねばっ!
と、チャンスを待つこと数年。
ようやくこの冬にチャンス到来!
140311_mori

まずは小田代を目指します[E:ski]

140311_1002

1002号、小田代付近。

:
狙い通り道路は未だ雪の下♪
140311_sainokobusstop

西ノ湖バス停、ここまで85分。

:
まぁ、順調に予定通り。
140311_torii

山の神に道中をお祈りして、進め進めっ!

:
140311_kiken

うっっひょぉ~~[E:coldsweats02]

昔のオイラがこんなことをやったとは思えないんだが…
:
140311_akaiwataki
スタートから230分。
赤岩滝に無事到着です[E:bell]
え?よくわかんない?
:
140311_jigadori
オイラがいるのは…
:
120717_akaiwataki_sita_2.jpg
(カメラの画角が違うからわかり辛いけれど)この辺。
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・・・こりゃぁ、思い出せない筈だわ[E:coldsweats01]
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思い出せなかったF1は、スキーでも一応登れる程度の傾斜で、
140311_tobikosi

飛越はこんな状態。

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最初に無精をして危険を冒しつつ渡った堰堤下の渡渉地点は…
140311_tosyou

近くにこんないい場所が(苦笑)

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場所が認識できていない時の記憶なら、一致するわけもないわなぁ。
記憶が一致しないのに、行ったことを覚えていたのは一重に体験が強烈だったからだな。
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当時、ある意味特権階級だったオイラたちは、西ノ湖バス停からスタート。
4人で行ったんだけれど、二人はXCが十分に扱える人で、オイラともう一人は全然ダメ。
ダメダメsに出来たのは、前二人がつけたトレースから外れないように”まっすぐ”滑るのが精一杯。
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そう、まっすぐに。
例え道が曲がっていても、まっすぐに。
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「きゃぁ~~っ!!」 『うひゃぁ~~~!』と木霊す悲鳴の二重奏。
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滑れる二人は笑いながら、「大丈夫、曲がれないなら転べば止まるから。」
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ちなみに、オイラこの時、XC履いたのが確か人生3回目。
無茶にも程があるww
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・・・・なんの事は無い、スパルタなのはオイラじゃなくて、先達からの伝統じゃないか(笑)
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帰路は、赤岩滝~23分~渡渉~30分~山の神。
スキーならあっという間♪
とはいえ、結構疲れたなぁ。
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で、大人しく帰れば良いものを・・・
140311_sainoko

何故か西ノ湖に[E:coldsweats01]

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140311_karamaturin

カラマツ林に残るのは、ただオイラのトレースのみ。

そう、今回は独りぼっち。
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こっから、地獄が待っていた…[E:wobbly]
疲労した状態で、話す相手も、意地を張って見せる相手もいない中、黙々と登るしかない弓張峠までのなんと辛いことか。
そのうえ、小田代から疲れた体に鞭を打ち滑走して帰ろうと思ったら、推進力たるストックが壊れ押せない[E:crying]
板のみでひたすらスケーティングを試みつつ帰る。心底シンドイ。
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余計なことをしたために全部で9時間、25km強。
さすがに疲労困憊。
(あぁ、ツアーのお客様はきっと終わった時こんな状態なんだろうなぁ…)とかチョビっと思った。
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本当は、今回半分遊び、半分は↓な事を考えてのツアー下見に出たんだよね。
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スノーシューはかなり知名度も上がって、奥日光で楽しむ人が増えてきたから、そろそろ他の遊びをしたいなぁ。
残るギアは、カンジキとXCスキー。
どうせやるなら、スノーシューでは行きづらい場所が良いよなぁ。
スノーシューに向かずカンジキに適した条件の場所ではツアーが組みづらい。
XCスキーの魅力は、何といってもその機動力。
スノーシューでは届かない場所にXCで行くツアーを組んで、でも滑れない人が来ると困っちゃうから、必ず一度は半日のXC体験に参加してもらう様にしたら、少なくとも2回分の参加者が掴めるじゃん♪
そうすると…やっぱ客寄せパンダ的な目的地が必要だし…赤岩滝??
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えぇ、立派に企画倒れです[E:sad]
ガイドが疲れるような場所のツアーが組めるかいっ!
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そうすっと・・・取りあえずは、雪が落ち着く2月下旬以降に【XCスキー de 庵滝】とかそんな感じが限度かなぁ?
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という振り返り記事でした。
チャンチャン。

一日ガイドツアー×2

お陰様でこの連休はツアーにツアー♪
これでツアー終わった後に同じ時間のフロントのバックアップとかが待っていなきゃ最高なのに・・・

そんな次第で、ツアー中の写真から。

12日の土曜日は切刈ツアー。
131012_tumeato
歩きだして早々に、新旧のクマの爪痕を見る。
でも、今年はクマダナが無かったなぁ?

131012_kotouge_katura
小峠手前のヒロハカツラの黄葉が青空に映える。

131012_karenuma
でも涸沼はちょっと散っちゃったかなぁ…
カラマツは黄色く染まっていたんだけどね。

この日は、珍しくバーナーでお茶を沸かして、ケーキでティータイム[E:cafe]とノンビリモード。
山王峠まで上がった後は、お迎え呼んでらっく楽~[E:car]
しかも、車に乗ってから雨がパラつくという、(結果的に)見事な時間配分w
奇跡的。

いつぞやの森人をご覧になっての御申込だったので、イメージ崩さず出来たかが気になる[E:coldsweats01]

日付変わって13日は赤岩滝ツアー。

なぜかまたもそぞろオフ会的な(笑)

131013_tour
って、何やらすんですか、Layla様?

今回は・・・(お申込み順)
山狸様
カバノアシガタ様
Layla様 / Out of curiosity
晴れ様
晴れ夫様
スカラベ様 / 気ままに花あるき

本当はオマケが一人つくはずだったのだけど、なんと渋滞に巻き込まれて辿り付けないというオチが(笑)

131013_yanagisawa
おなじみさんばかりなので道中、ほぼ放置w
前日にこれやっていたら、二度と来ないっ!とか言われそうな程。

いいのか、これで?
と思わないでもないが、皆さんが楽しんでくれればそれが一番♪

131013_akaiwataki
青空バックの一枚。

そして16:25赤沼着の低公害バスで戻ってくるとそこには…

131013_1002
渋滞の車列が道を塞いでいるという…[E:sweat02]
この日の夕方、湯元~今市≒40kmが150分だったそうで[E:car][E:car][E:car]

ちなみに。
次の日の9時~10時に
湯元~清滝へ走った方の動画がyoutubeにアップされているので、お越しの際の参考に。
そりゃぁ、これが同じタイミングで降りはじめるんだから、混むよねぇ~。

次は、下りの渋滞の様子を10倍速くらいで見たいので、誰かヨロシクww

さて、いよいよ台風接近中。
台風が影響を出さずに通過してくれれば良いのだけれど。

台風が完全に通過しないと出番が無いので、明日は休暇。
って申請したら、意外と駆け足みたいね?
ま、いいや、休み休み~♪

女子会@キラッキラの赤岩滝☆ミ

昨日は、「山ガール集まれ~!女子会@キラッキラの赤岩滝☆ミ 」の予定だったのだけど、諸般事情で残念ながら催行できず・・・

急遽内容変更して催行する事に。

女子会@キラッキラの赤岩滝 改めまして・・・

130809_akaiwataki
そぞろオフ会 @ 雄大なる赤岩滝。

・・・どうしてこうなった・・・
しかも、ほぼ全員ブロガー(笑)

参加者皆様(申込み順)

Out of curiosity / Layla様(首謀者A)
山婆の、のんびり山散歩 / chikoやん様(首謀者B)
(ブログ無し) / 山狸様
(ブログ無し) / カバノアシガタ様
半径500mのひとりごと / y子様ことjhety様
いなかの240 / yosi様
日光ランブラー Jo-Jo / Mr.Jo-Jo様

これだけブロガーがいれば、誰かが記事書いてくれるだろ(笑)
基本的に皆様顔出しOKという事なので、今回はツアーの様子をば。
なにやってるかは、誰かの記事に多分載る(←いい加減だな、オイ)

130809_busstop
初っ端からオイラがイタズラをしかけて、嵌った後(笑)

130809_azamibasi
この後、追っかけっこが始まるw

130810_kawaasobi
最初は冷たがっていたものの、人間馴れるもの。
但し、この後に更なる冷たさが襲うとは知る由もあるまい (^皿^)

130809_satueikai
ハンサムなモデルが現れ、撮影会開始。

130809_kameramesen
流石の余裕、思いっきりカメラ目線ww

130809_dokuzu
真面目な事もちょびっとはやったのよ?

とても暑~い日でしたけど、お楽しみ頂けました?
せっかくのオフ会だったので、これを機に、今度は皆さん同士でも遊びに出たりしてくれると嬉しいなぁと思います。

皆々様、ご参加頂き誠にありがとうございました。
またみんなで遊びに行きましょう~!

追伸1
皆さんを撮影した写真は、明日送ります。多分・・・

追伸2
ブログ記事を楽しみにしています。ツアー参加者が今後増えるかは、皆さんの記事にかかっています(←丸投げww)

山ガールツアーの下見

今年は7月の天気が安定しなくて、普段ならさっさと済ませている筈の滝への下見がギリギリに。

130731_akaiwataki
赤岩滝の雄大さはいつも通り。

130731_mizuba
水場もパイプが落ちていたいけど、いつも通り利用可能。

130731_tosyou
渡渉箇所は若干石の並びが変わったかな?
うまく辿れば、靴でも行ける。

ちょっと変わったのが、今まで落石が積もっていた場所。
130731_2nd_iwaba
こんな感じに落石が片づけられて、車が通った痕がある。
何か作業が行われているかもしれないので、通る時は邪魔しないようにね。

あと、気を付けてほしいのが、林道をショートカットできる場所。
130731_kariharai_kiken
誰かが良かれと思って刈払ったんだろうが・・・
こういう手入れの仕方は危ないと思うんだよ。
間違えてもこのエリアで転ばないようにね?
槍衾になってしまうぞ[E:sweat01]

ちなみに、カワネズミを目撃したのはこの日
130731_hutari
同行者が1名いたのだけど・・・
それはまた後日、別の話?

130731_nihontokage
このくらいにカワネズミが撮れていれば、万々歳だったのになぁ。

そんなわけで、下見も完了!

山ガール(じゃなくても可)の皆さ~ん!
ご参加、お待ちしてま~す
[E:happy01]

山ガール集まれぇー! 女子会@キラッキラの赤岩滝☆ミ

120717_akaiwataki_2

お客様からのリクエストを頂きましたので、標題ツアーを行います

タイトル:山ガール集まれぇー! 女子会@キラッキラの赤岩滝☆ミ

期日:2013年8月9日
参加費:7,000円(別途低公害バス代 600円)
時間:8:45 奥日光小西ホテル集合 ~赤岩滝~ 16:40頃 同ホテル帰着予定
持ち物:ザック、雨具、歩きなれた靴、水に入れる排水性の良い靴、タオル、お昼、飲み物(1L以上)、お菓子、その他
御申込・問合せ:奥日光小西ホテル 0288-62-2416
行程:片道行程の内、3kmは廃棄された林道を歩き、その後1km程歩道外を歩きます。
途中、渡渉が最低5か所あります。
悪路である事がありますので、ご注意ください。
当日、或いは直前の天候状況により、コース・旅程変更の可能性がございます。

一応、(やっつけながら)それっぽいの作ってみました。

「130809_akaiwataki_yamagirl.pdf」をダウンロード

と、いうわけで、山ガールの皆さん、カモ~ン♪
一緒に、山奥の滝を目指しましょう!
いや、ほんと、良い滝なんだって。
雰囲気としてはこんな感じ?

いやぁ、山ガールの皆さんに囲まれて、当日はウ[E:heart01]ハ[E:heart01]ウ[E:heart01]h・・・

・・・

・・

コホン。

この度のツアー企画はお客様のリクエストに拠るものです。
ワタクシ個人の希望などは一切加味されておりませんので、誤解無きように。

ちなみに…

企画者の方に伺いましたら、今回のツアー、女子は当然の事、女史もOKだそうです。
更には、女子・女史に限らず、乙女心を解する方なら、どなたでも参加OKだそうです。
つまりは、男性のご参加も可という事ですね[E:down]
皆様のご参加、お待ちしてま~~~す。

・・・あれ?待てよ・・・

乙女心を解するという事はだな・・・

オイラ、留守番じゃね???
いってらっしゃ~い ノシ