「奥日光の問題」カテゴリーアーカイブ

祝1,000いいね!


今日は朝から中禅寺湖南岸分割ツアーへ、お船でGO!

モーターボートで南岸の砂浜に着けてもらって、そこから歩いていけば、通常13kmを歩きとおさないとならない中禅寺湖南岸を、お手軽な範囲で歩くことができるというもの。

不思議と去年からこのご依頼がバタバタと計3組。

南岸の足元には、ブナの実が散乱していて、台風の影響か?と思ってよく見たら。

どうやら齧歯の仕業っぽい。

足元にはヤマジノホトトギス。

そして目の前には、昭和を感じさせる・・・

落書きが。

毎年ここに見に来ようね♡

的な事でもしていたのかな?
ハルちゃんにカイト君?

ブナの木に落書きなんて、センスが昭和だと思うんだが。
多分、二人の関係よりも長続きしちゃうんで、こういうのは止めましょう。

二人が別れた後でも、きっと残ったままなんだから、恥を残さなくても良かろうよ ( ̄τ ̄)


なんて黒い事を書いているブログ、更新通知や緊急速報代わりにフェイスブックもやっているんだけれど、そちらはなんと1,000いいね!を達成。

誰かにいいね!を求めたりしないで、達成したこの数字はちょっと自慢だったりする(笑)

まぁ、いいね!は1,000なのに、ブログアクセスは日々400に届かないくらいっていうのは謎だけれどww

そんなこんなで、白かったり黒かったりと適当にブログ&FBを続けていくので、引き続き適当にお付き合いください m(_ _)m

森が死んだ

今シーズン、雪が解けて初めての切刈一周。

普段は湯元⇒刈込⇒切込⇒涸沼⇒山王峠⇒光徳なんだけれど、5日のガイド依頼(予定が)逆順だったので、光徳スタート。

芽吹き始めたミズナラの森。


涸沼付近から見上げる山王帽子。
この辺は樹種により芽吹きはマチマチ。

刈込湖畔は柳類が新緑。
水位はまだ少なくて、刈込⇔切込の両湖は細い川で繋がっている状態。
それでも刈込湖に注ぐ沢からはドウドウとした水音が響いていたから、これから水位が回復していくことでしょう。

遅くまで雪の残る林道も、歩く部分に雪は無し。

路肩の窪みなんかには、まだ残雪があるけれどね。

このコースは全体としてそれほどお花があるわけじゃないんだけれど、アチコチキョロキョロすると…

未だ咲いているフデリンドウ。

小さいながらも芸術的なミツバオウレン。

ノーブルだぁ、と思わずつぶやいたミヤマスミレ

一瞬判断に迷うようなチンチクリンなサンリンソウ

毎度のことながら撮影が厳しいタケシマラン。

やっぱり春なんだなぁ。

野鳥は声ばかりで姿は撮れず。
こちらも声ばかりで姿は撮れなかったけれど、

いた証のエゾハルゼミ。

ヒラリヒラリとヤマキマダラ。

・・・コツバメ?


などなど。
ただ、そんな色々よりも気になったのがコチラ。

森が死んでしまった。。。
一帯の樹木がほぼ食いつくされた。

最近、冬があける度に、加速度的に進んでいる気がしてしょうがない。
この一角、再び森に戻る事が出来るんだろうか。

未来予想図

なんてタイトルで講師役を勤めてきましたとさ。

しかも、サブタイトルが
~〇・〇・〇・テ・ル  のサイン~

これがお役所系に対する仕事だっていうんだから、我ながら。。。 f(^^;;)

タイトルもサブタイトルもおふざけ感満載だけど、ちゃんと意味がある物にしたんだかんね!?

で、オイラの未来予想図は・・・

前にラムサールシンポジウムの時に作った円環図
現状では、まだ未来予想図というよりは、単なる妄想に近い物だけれど。。。

で、しばらく更新が滞っていたのは、雪上探検ツアーの裏番をしながら、この講演の為の資料作りをしていたからなのさ。


何を話したかって?

こんな写真を使いながら、

 

話す内容だから、そぞろ読者の皆様なら、およそ想像がつくでしょう(笑)

(あぁ、また吠えてらぁ。相変わらず手あたり次第に噛みついてるなぁ)な感じ?

まぁ、強ち間違いではない。(苦笑)

施設の話、利用者の話、色々とその中間の視点から伝えてきました。
明日変わる!なんてことはないと思うけれど、こんなご依頼が来た事が既に変化の証さ。


実際、そぞろを読んで下さっている方の中からは、ご心配いただく声や、嗜める声なども直接間接に頂いています。

そんな方には、本当に感謝の念が尽きないのですが。。。

でも、今回のお仕事は【そぞろ歩きのべー太】にかかりました。

リップサービスかもしれないけれど、『今後も出来ればまた。』『是非連携を』などと言って頂けました。


キャンキャンと喧しく吠え続けた事にも、少しくらいは意味があったみたい。

多分、今後も、事ある毎に吠えるでしょう。
都度、ご心配をおかけする事でしょう。

でも、少しづつ前に進んでいるみたいです。
少しづつ共感者も増えてきているみたいです。

未来予想図が何時の日にか、きちんと描けることを願いつつ。。。

また吠える時は、この辺のカテゴリーが充実していきます。
・・・充実させたくねぇなぁ(苦笑)


観光地の雑想

奥日光の問題

 

2017奥日光スノーシューコース(一部)開放

今日は朝から良い天気♪
こんな青空が広がったのは何日振りだろう?
連日の雪と合わせて、見事な冬景色が広がる。


湯ノ湖


戦場ヶ原


竜頭滝


中禅寺湖畔


華厳駐車場から男体山


華厳滝


そして、まとまった降雪のあった奥日光では、いよいよスノーシューが可能なレベルに♪

というわけで、みんなで手分けしてリボン付けに行ってきました。


オイラは古巣の新人さん&ボランティアさんと一緒に金精の森へ。


こんな具合に、2本先まで見える様につけとかないとね。

で、今日付けた範囲はこちら。

このバツがついている所は、リボン未設置。
今朝は気温冷えていてさ、その時点ではまだ笹の上に乗れなかったんだわ。

日中に気温が上がったので、明日明後日くらいになれば雪が落ち着いて、笹の上も歩ける様になると思う。

・・・思うんだけれど。
次のリボン設置の打合せをしていて問題発覚。
リボン無しでコースを正確に辿れるのは何人いるんだろう??
オイラは正しくトレース出来るけれど、月曜日まで体が空かないし。。。
次回以降の課題だな。

関係者で、週末前にはなんとかしたいと話をしているんだけれど、そんな問題もあって、もしかしたら間に合わないかも??
上のルート図は、2番、3番、7番、8番に設置してあるので、『リボン未設置区間行きたいけれど、自力で歩く自信が無い。』そんな人は、必ず確認してから入ってね。

奥日光スノーシューマップ.pdf

(↑リボン無くても歩ける様になるのが一番だけれど。)


今回のリボン設置者(順不同)

日光湯元ビジターセンター

日光自然博物館

日光パークボランティア

三本松茶屋

自然計画

奥日光 ゆの森

奥日光森のホテル

奥日光小西ホテル

 

ノマドワーカー

最近は事務所にいる時間が極端に少ない。

かといって、フィールドに出ているかというとそんなこともなく。

最後に歩いたのは、前回投稿の時

 

それ以降PCに保管してある写真は、12/1に資料届けに行った湯滝駐車場で見かけたこの子だけ。

161201_kitune

巻き込まれ事故的な感じで、本来オイラに関係なかったはずの仕事の打合せ、調整、下話、裏話、資料作成に奔走する日々。

ある時はローソンのカフェコーナーでPC叩きながら、体面の人と互いに携帯で通話しながら打合せ。

ある時は打合せの梯子。

ある時はコソッと暗躍。

ある時は首元に刃物突きつけながら笑顔で交渉。

どうしてこうなった。。。

『オイラの仕事じゃないのに忙しい。』 と言ったら、
「べー太さん、自分の仕事の時ってありましたっけ?」

なんだかキツネに化かされたような、そんな感じ。( ̄~ ̄)

 

伝言一つまともに出来んかったり、段取りって概念が無かったり、期日すっぽかしたり、自分じゃろくに動きもしないのに口だけ出すとか、そんなんばっかか。

今日は久々に歩けたけれど、ロケハンが入らなかったら外に行けなかっただろうなぁ。。。

でも、それもあと少しっ!!
終ったら泣きついてきてももう知らんっ!!!

我ら、火ばさみ族!

160826_hibasami
なんていう記事を先週書く気でいたんだけれど、タイミングを外した・・・

この日は8月26日には、別の場所にも火ばさみ族がいたんだよね。

日光自然ガイド連絡会 中禅寺湖ビーチクリーニング~千手ヶ浜編~

本当はオイラも出席出来れば・・・だったんだけれど、急遽の飛び込み仕事と、肩透かしに終わった台風10号の襲来を懸念して、自分の仕事優先に。

隣の人は隣の人で、ガイドが入ったためその下見だとか。

実は、奥日光にはこうした火ばさみ族が、日々アチコチに出没していたりするのです。

別にオイラ達だってさ、火ばさみ片手に歩くより、双眼鏡やカメラ片手に歩きたい。

でも、エリアで活動して、自然保護を訴えてるガイド役が、そのエリアの保全に関わる活動を常日頃からしていなければ、その言葉に重みなんてないじゃない?

なにより、そのエリアを綺麗に保ちたいしね。


オイラが優先しなければならなかった仕事は、修学旅行で訪れる学校さんへの出張レクチャー。

以前も書いたことがあるけれど、時折、よそのお宿にご宿泊の学校さんから、レクチャーのリクエストを頂く事があるんだ。

自分で言うのもなんだけれど、リピート率がかなり高い <( ̄^ ̄)> ehen!

子供達は始めて聞くレクチャーでも、引率の先生方には、聞いたことがあるかもしれないレクチャーなので、何か多少の変化を加えたい。

そんな次第で、今回は小さなものにも意識を向けて・・・という所で、こんな写真を撮ってみる。

160901_umebati

個人的にはツケマツゲっぽくてツボなんだけれど、ウメバチソウのこの造形の繊細さ!


レクチャーはご依頼を受けて行うので、基本的には学校さんのリクエストに沿う内容で無ければならない。

でも、リクエストって大概は『奥日光の自然に関して』である事が大半。
それをそのまま演じたのでは、オイラとしては落第点。

だって、オイラが請け負う必要性がないじゃない?

オイラが受けるなら、オイラのテーマを伝えなければ。

なので、オイラのレクチャーには必ずこんな写真が入る。
(お食事中のかたは、この先は食後にどうぞw)

070428_kitunehun
この写真が子供達にはウケるんだwww
疲れて眠い感じの子でも、一発覚醒(笑)

その後、何枚かの画像を経て、この写真に変わる。

Exif_JPEG_PICTURE
綺麗な景色の陰には、こんな事実が隠れている。

これを伝えなくては、【オイラが】レクチャーやガイドを受ける意味が無い。

オイラのレクチャーが、先生方や旅行エージェントの方から高評価を得られるのは、こんな所にあるのかも?
なんて、自分では思っている。


さておき、こんな思いを(多分)根底に抱えた人たちが、奥日光で人知れず火ばさみ族となり活動中なのです。

 

この記事がアップされる頃、オイラは子供達の前にいる。
さて、思いを伝える事ができるやら?

・・・今度、修学旅行向けの頁を作るか。


日光自然ガイド連絡会 ビーチクリーニング中禅寺湖編

レクチャー関連記事
怒られちまったい。

レクチャー終了~!

クマが出た出た~♪

そして更に・・・

6日連続ガイドの4日目、8/14。

160814_yutaki

湯滝でお客様と待ち合わせて、赤沼へ。
なんと、ダブルヘッダー2本目と同じコース。

せっかくなので、8/12に見つけた
160812_odasirobasiue
オオハンゴンソウの話をして、先に進む。

とっ!

160814_oohangonsou
今度はワタスゲデッキのやや下流にまたも黄色い影が・・・ f( ̄Д ̄)

160814_oohan_senjou

更に翌日の8/15。
今度は低公害バスが石楠花橋を通過した時、視界に飛び込む黄色の色彩 Σ( ̄□ ̄;;

いやぁ・・・
これはマズイっしょ。

最初にみつけたオオハンゴンソウは、小田代橋の上流、次はワタスゲデッキのやや下流、今度は石楠花橋。

オオハンゴンソウって、孤独を愛するタイプじゃないと思うんだよねぇ。
ってことは、湯川の流域、戦場ヶ原の内部にポツポツ復活してんじゃないかなぁ?

昔書いた記事を覚えてる?

忘れていた~! 三部作  水際で防ぐ


特定外来生物 オオハンゴンソウ

特定外来生物とは何か 農林水産省 (10頁より抜粋)

明治時代以降に日本に入り込んだ外来生物の中で、農林水産業、 人の生命・身体、生態系へ被害を及ぼすもの、又は及ぼすおそれ があるものの中から、外来生物法に基づき指定された生物(生き ているものに限られ、卵、種子、再生可能な器官も含まれる)で あり、同法によって下に示す規制を受ける。

特定外来生物に指定された生物は、①輸入 ②飼養や運搬 ③野 外に放つことが原則として禁止される。

珍しくダブルヘッダー

オイラにしては珍しくダブルヘッダー。

通常は一日一本しか受けないのだけれど、午前の帰着時間と午後の出発時刻が明確で、かつコントロールできたからね。

午前は、オイラ的夏のオススメハイキングコースである千手の森歩道

160812_senju
予測通り、マルバダケブキが見頃♪


取って返して今度は湯滝→赤沼へ。

その途中、小田代橋の上手で発見。

160812_odasirobasiue
こ、これはっ!!

160812_oohanngonsou
オオハンゴンソウではないかっ!

・・・やばくね?

奥日光を愛する釣り人よ。

あなた方の名誉を貶める輩がいる。

この惨状を見てくれ。
160614_syuseki
このような事を許してなるものか。

160614_gomi
なんだこの有り様は。

160614_gomiana
周辺の穴と言う穴にはゴミが押し込められている。

この輩は、160614_bassai
周辺の樹木を勝手に伐採し、湖水に突き刺す。

160614_saodome
そこに竿止めを付けるのか。

160614_sao
壊れた竿すら捨てていく。

160614_panko
パン粉が幾袋も散乱し、

160614_saba
異常な程大量のサバの水煮缶が残される。

この輩は、
160614_maebasi
前橋あたりからやって来るようだ。

160614_mevius3
メビウスの3mmを吸いながら、

160614_beer
ビールを飲んで釣りをしている。
帰路は飲酒運転を行っているようだ。

周辺に散らばるゴミを見る限り、ほぼ同一人物だ。
ゴミの様子を見るに、以前から頻繁にやってきているようだ。
あなた達の周りに、こんな特徴を持つ輩はいないだろうか。

「奥日光の蓼ノ湖で釣りをしてきた」と自慢をするものはいないだろうか。

160614_gomisouryou

ビニール・弁当がらなど可燃物:4袋
割れた瓶:ビール中瓶2本分
ペットボトル:20本
ビン類:11本
缶ビール:26本
ジュース類:19本
シーチキン:3缶
サバの缶詰:74缶

よくも個人でここまで汚してくれたものだ。
なんとも嘆かわしい。

蓼ノ湖での釣りは許可されていない。
立木の勝手な伐採も違法だ。

こんな恥知らずが、あなたたちと同じ【釣り人】として括られて良いものか。

どうか広めてくれ。伝えてくれ。
この恥知らずに届くように。

:

フィールドを愛する全ての人へ。

160614_tadenoumi_nishi
この美しい景色も、

160614_wakimizu
苔むす湧き水の流れも

160614_tadenoumi
透き通る湖水も、そこに息づく命も、全て私たち一人一人の心がけによって守られる事を忘れないでほしい。

「私、大人にならなくていいや。」

こんな事を子供に言わせる様では、あまりに寂しいではないか。

電動車椅子WHILLが凄ぇ!

覚えているかなぁ?この記事。

バリアフリーな散策路

 

実は、この記事投稿の翌日、こんな場面に出くわしました。

160512_yunokotenboudai右から編集長、カメラマン、そして取材対象のご夫婦。

160512_mr_kunpei_otsuka爽やかな笑顔を浮かべる大塚訓平さんとその奥様。

車いすでも行ける奥日光の観光スポットっていう取材っぽくてさ。
で、オイラも出くわしたというか、同行した。

この地図の左下からレストハウスまでをご一緒に。
1605_kurumaisu

160512_resthouse

実は湖畔のレストハウスも、店内はフラットで入口にはスロープもあってで、バリアフリー設計になっているんだ。

しかし、素敵なご夫婦だなぁ。。。

160512_couple
実に絵になる♪

で、このお二人も凄い素敵なんだけれど、この車椅子がまた凄い。

160512_whill_teisi

なんと、こんな坂道でも停まれちゃう

さらに、大人の本気歩きくらいの速度で走れて(≒6km/h)、

160512_whill電動の四輪駆動で、なんと7.5cmの段差も乗り降りできるとか!!

で、面白いのがこのタイヤ。
後輪はパンクしないタイヤだそうなんだけれど、前輪がちょっと(気色悪い)不思議。

160512_whill_fronttire

タイヤ一本が小さなタイヤの集合体で構成されていて、なんとこのタイヤ横にも回転するんだって!
この動きの気色悪さは、現物見ないとちょっと。。。(笑)
でも、それによってその場旋回が出来るという凄さ。

車いすに乗ったor押したことがある方なら解ると思うんだけれど、旋回や方向転換が大変なんだよね。
狭い場所だと半ば浮かし気味にしないと回せなくてさ。

この車椅子実に凄い性能を持っているんだけれど、お値段と重量も凄い。

お値段≒100万円。 重量=116㎏。

・・・一般個人が購入するのはちょっと厳しいかな。(;´・ω・)

一般個人が買うには、ね。

でも、WHILLが観光拠点でレンタル可能な様になっていたら、車椅子の方でももっと観光を楽しめるようになるんじゃないかなぁ?
【観光地のホスピタリティ】としては、なかなか評価される事だと思う。

なんて話を、訓平さんから伺って、激しく同意。


お話を聞けば、大塚訓平さん、NPOの代表理事を務めてらっしゃるとか。

そのNPOでは、車椅子利用者の方への情報提供や、バリアフリー施設の提案などを行っているというので、上の地図にあるバリアフリー設計のトイレをちょっと見て貰ったら・・・

使いにくいんだってさ。(´・ω・`)

曰く。

左右の手すりの高さが違う。
左右の手すりとの距離が違う。

体重をかけて移動する時に、これでは力が乗せられないのだそうで。
言われてみれば確かに。( ̄~ ̄)

きっと誰も悪く無いのに、かけた予算に見合わない結果が返ってきてしまった。

ここのNPOでは、こんな風にならない為の提案もしているんだってさ。

・・・小田代原の木道も見に行ってくれんかなぁ。


近々、某雑誌にこんな写真や記事が掲載されているかも?
オイラの姿もそこに載っているとかいないとか・・・

記事書く許可は貰っているけれど、【載ります!】と雑誌発行前に言えないのが辛い所(笑)


電動車椅子 WHILL

”ハード”のバリアを”ハート”で解消する
NPO法人 アクセシブル・ラボ

 

日光エリアにも、アクセシルブル・ラボに掲載されるような、車椅子で楽しめる場所が増えると良いよね。